-
[ 122 ]
-
パパの大きなおちんちんを見たら、ぼくのおちんちんもなんだか熱いみたいに感じてきた。
おちんちんでエッチしてもらうと、今入れてくれてる指よりずっと気持ちよくなっちゃうんだ。 「にゅぅん、パパぁい……おちんちん、ぼくのおしりにちょうだいい……」 尻尾の先でパパのおちんちんを触ると、くすぐったそうにピクピクと動いてる。
「待ちきれない?大丈夫、すぐに入れてあげるから」 にゅるりとパパの指がお尻から抜けて、お尻のむずむずが少しおさまる。 ちょっとして、ヒヤリと冷たい感じがお尻の穴に張り付いた。 「ひゃっ、つめたっ?」 「ローション塗っておかないと、後で痛いからねー」 見ると、パパの片手には小瓶が握られている。 「これでよし。さあ、お待たせだ」
パパがぼくの両足を持って、おむつ換えの時みたいに広げる。 違うのは、ベッドの上までパパが乗ってきてる事。 すぐにお尻の入り口に、パパの暖かさを感じた。 「力抜いてね」 「にゃぁい……」 さっきの指よりずっと太いのが、ゆっくり入ってくる。 「パパの、熱いよぅい……」 途中でちょっと入りにくくなってたけど、すぐにもっと奥まで進んで行くみたい。 熱くて、おなかいっぱいで、なんだかぼくのおちんちん気持ちいい…… 「ふぅっ……、見える?全部入っちゃったよ」 「うんっ……ふにゃっ……!ハァ、ふにゃァ……」 ちょっとおなかがいっぱいなのは苦しいけど、大好きなパパとエッチしてるからいい…… 「じゃあ、動くよ?」 「う、うん……」
( シュージ / 10/08/24(Tue) 01:56 )
A. 感じちゃう====
|