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 パパの大きなおちんちんを見たら、ぼくのおちんちんもなんだか熱いみたいに感じてきた。
 おちんちんでエッチしてもらうと、今入れてくれてる指よりずっと気持ちよくなっちゃうんだ。
 「にゅぅん、パパぁい……おちんちん、ぼくのおしりにちょうだいい……」
 尻尾の先でパパのおちんちんを触ると、くすぐったそうにピクピクと動いてる。

 「待ちきれない?大丈夫、すぐに入れてあげるから」
 にゅるりとパパの指がお尻から抜けて、お尻のむずむずが少しおさまる。
 ちょっとして、ヒヤリと冷たい感じがお尻の穴に張り付いた。
 「ひゃっ、つめたっ?」
 「ローション塗っておかないと、後で痛いからねー」
 見ると、パパの片手には小瓶が握られている。
 「これでよし。さあ、お待たせだ」

 パパがぼくの両足を持って、おむつ換えの時みたいに広げる。
 違うのは、ベッドの上までパパが乗ってきてる事。
 すぐにお尻の入り口に、パパの暖かさを感じた。
 「力抜いてね」
 「にゃぁい……」
 さっきの指よりずっと太いのが、ゆっくり入ってくる。
 「パパの、熱いよぅい……」
 途中でちょっと入りにくくなってたけど、すぐにもっと奥まで進んで行くみたい。
 熱くて、おなかいっぱいで、なんだかぼくのおちんちん気持ちいい……
 「ふぅっ……、見える?全部入っちゃったよ」
 「うんっ……ふにゃっ……!ハァ、ふにゃァ……」
 ちょっとおなかがいっぱいなのは苦しいけど、大好きなパパとエッチしてるからいい……
 「じゃあ、動くよ?」
 「う、うん……」
( シュージ / 10/08/24(Tue) 01:56 )
A. 感じちゃう====