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君のズボンを降ろすと、おしっこを吸ったおむつが見えた。
ズボンを降ろしたとき自分の顔がおむつの前にあったので、おしっこの匂いが少しした。
おむつに手を当ててみると、人肌の温度に温もっていた。
手が冷えていた分、熱く感じられた。

ちゃん…?」

君の声で現実に引き戻される。

「早くしないとマサキさんが帰ってきちゃうよ。他の人に見られると嫌だなあ…」
「ごめん、急いで取り替えるから」

テープをはがして、君のおむつを外した。
そして、新しいおむつを広げ、君の股に当てようとした。

「それ、女の子用だよ…」
君ならどっちでも似合うって」

股にしっかり当てて、テープをつければいいんだけど、
立ってるから押さえているだけで精一杯。

「僕がおむつ持っておくから、テープつけて」

君がおむつを持ち上げている間に、テープをとめた。
後はズボンを上げれば終わ…
( 神夢月 / 08/07/30(Wed) 22:51 )
A. 阿○さんがあらわれた