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「い〜し焼〜きイモ〜〜〜おイモ〜〜〜」
匂いに誘われて向かった先は、この季節の定番である焼き芋の屋台。
「あの〜、焼き芋くださいっ」
「いくつ欲しいんだい?」
えっと、僕の分と
マナ
ちゃんの分と……、一袋分あれば十分かな?
「まいどあり〜」
お金を払って屋台を後にする。
両手で焼き芋の袋を抱えて歩いていく。
「あ、暖かい…(///)」
焼き芋の暖かさはこの季節ではとても心地よく感じた。
( 神夢月 / 09/11/07(Sat) 23:23 )
A. 公園に行ってみる