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こんどは僕が替えてもらう番だ。でももう僕は我慢の限界が近づいてきてる。こうなったら一気におしっこが押し寄せてくるんだ。
「あぅ、ちゃんっ、はやくかえないとぼく・・・だめ。」
「え?じゃあすぐ替えてあげるからまだ我慢しててね。」
そう言うとちゃんは手早く紙おむつを破りおしりをふく作業とかせずに新しいおむつを急いでつけかえた。おむつを替え終わるとマナちゃんは、僕のひざ、太ももの下に両足を滑り込ませて、ぽっこりふくらんだおむつのおまたを僕の紙おむつのおまたにくっつけてこすりあっていた。
君、私も・・・だめ・・・。でちゃ・・・う・・。」
「ぼくも・・・でちゃうよっ・・。」
ちゃんと一緒に限界だったおしっこをおもらしした。
「んっ・・・。ふぁーっ!」
「あああっ・・・。あぁー!」
しょわわーと僕とちゃんのおまたからおしっこの音が聞こえてくる。
ちゃんと僕はとっても恍惚とした表情で視線が宙にういていた。
「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・。」

ちゃん・・・。ぼく・・・。」
( masa / 08/09/16(Tue) 15:46 )
A. ちゅう