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吸い付き合って、くっついたぼくたちのちゅうは続いた。
ちゃんのやわらかいくちびるは気持ちよくて、ぼくは離れたくなくなっちゃう。
たまに開いた口から、ちゃんとぼくの舌が触れるたびに電気が走ったみたいな気持ちよさを感じるんだ。 ちゃんもそれを感じてるのか、その度にぼくのおむつをもむ手がぴくりとふるえてる。
「ぢゅっ……んむっ……」 ちゃんの下になったぼくのほっぺは、二人のよだれでもうベタベタだ。
そんなふうに気持ちいい事を続けてると、ちゃんがぼくのおむつをもむ度に、ぼくの腰はちょっとはねるみたいに、自然にうごいちゃうようになった。 ちゃんも何かに気づいたのか、急にちゅうをやめる。 ぼくはもっとしていたかったけど、ちゃんが喋ろうとしているのを見て、頭を床に下ろした。
「ふふ、くんのおちんちん硬くなっちゃったよ?」 そう言うとちゃんは、おむつをこすっていた手を直接ぼくのおむつの中に入れて……ちんちんに、やさしくさわった。
「うあぁっ……」 つい声が出ちゃう。 「ほら、くんもいっしょにね」 それを聞いたぼくは、気持ちよくてつい止めちゃっていた手を、ちゃんのおむつカバーの中に入れる。 ぼくの指先が、いちばんあったかいところに触った。
「んっ、ぅあ……」
( シュージ / 08/10/10(Fri) 00:27 )
A. ピート君のおちんちんおいしそう・・・
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