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「わっ、しろいの出たね。ふふっ。でもまだ元気だぁ。」
すると
僕もマナちゃんに同じ事がしてあげたくて くわえてもらったまま僕はちゃんのおむつのほうに頭をむけ カバーのホックをぷちんぷちんと外していく。 そしておむつのなかの強烈なアンモニア臭とともにちゃんのおま○こがあらわになる。ぼくはソレをむしゃぶりつくように舐めた
れろれろ、ぢゅっ、にちゃぁ・・・・。
「シックスナインだね、くん、どこでそんなえっちな技おぼえたのかな?」 「えっぉ、おもいふき」(えっとぉ、おもいつき)
おもらしして、ぐったりしてるちゃんを見ていると、ぼくは誰に教わったでもなくマナちゃんのすじにおちんちんを入れたいと、おもった。 そうなるともう、いてもたってもいられなくて、ふたりともおしっこでどろどろのくちびるをうばいながら、ちゃんをやさしく押し倒す
「きゃっ、なに?」 「なんか、さっきよりおちんちんがふくらんでいたいよちゃん・・・。」
ちゃんのおむつは、おしっことヌルヌルしたものでぐじょぐじょだ。 ぼくは、パンパンに膨れ上がったおちんちんの先を、ちゃんの赤くなったすじに押し付けていく。
「あっ……あたしに入ってくぅ……」 「う……んゃっ、ぅあぁっ!」 何回か押し付けるうちにちゅぷっと音がして、ぼくのおちんちんがちゃんの中に入っちゃった。 さっき白いおしっこを出した時よりずっと気持ちよくって、ぼくは自分の声をとめられなかったんだ。 何度もちゃんに出し入れして、ぼくの頭はなんだかぼうっとしてきちゃう。
「こんどはふたりいっしょにイこっ くんっ!」 「はぁはぁ・・・うん!」
「「あっあっあっ」」 「「あぁーっ!!」」
( masa / 09/05/11(Mon) 23:56 )
A. シャワーをあびよう
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