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「僕、ちゃんが履いているのを見たいな」
「ホント?」 「うん、きっと似合うから」 セーラー服の下に、このかわいいおむつカバーをつけているちゃんを想像すると、本当にそう思う。 「じゃあ、まず私からオムツ換えしてもらおうかな。くん、履かせてくれる?」 「うん、やってみる」
ちゃんはタンスから出した新しいタオルを畳に敷くと、その上に寝転んだ。 「準備完了!うまく換えてねー」 ちゃんは両ひざを折り曲げながら、楽しそうにそう言った。
曲げた足を大きく開くと、紺色のスカートの間にふわふわの紙おむつが顔を出す。 うさぎの模様が描いてあるおむつは、女の子にとっても似合っててかわいいな。
ちゃんも僕と同じように、毎日おむつをつけてるんだ。 ちゃんが僕の家に来た時、パパが僕のおむつを替える所を見て、自分でもつけてみようと思ったんだって。 それから二人でよくおむつ遊びをするようになったんだ。
「じゃあ、はずすよ」 パステルグリーンのマジックテープをつまんで、バリバリと音を立てながらはがしていく。 両方のテープをはずすと、前あてはもう自由にうごかせるようになった。 「まだ、おしっこしてないの?」 「うん、おむつ換えっこの時に、すぐ出せるようにねー」 「じゃあ、布おむつの中にしてみるんだ」 「うん、新品だし、楽しみだなー」 前あてを手前に引っ張ると、ちゃんの白い肌と、隠れていた小さなすじが目に入ってきた。 僕やパパのおちんちんとは違ってて、ちゃんが女の子なんだなって事がよくわかる。
( シュージ / 08/03/29(Sat) 21:08 )
A. おっと、じっと見てる場合じゃないや
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