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びしょびしょで今にも漏れ出しちゃいそうな紙おむつだけど、あったかくてぷにぷにしたおむつはとても気持ちいい。
ベッドにちょっと押し付けると、おちんちんがパンパンのおむつでこすれて、ずっとこうしていたくなっちゃうんだ。
そうしていると、廊下から足音が聞こえてきた。 「、入るよ」 「んぁ……はーい」 気持ちよさと眠気がまざった中で、なんとか返事をした。 この声は、大好きなぼくのパパだ。
ドアが開いて、見慣れた顔が部屋に入ってくる。 パパはぼくの倍くらい背が高くて、赤い目がカッコイイんだ。 女の子も、きっとこんな人が好きなんだろうなと思う。
「なかなか降りてこないから様子を見に来たよ」 「うん、おしっこ出ちゃったから、起きられなくて……」 「やっぱりそうだった?見せてごらん」
そう言うと、パパはぼくの足の方から布団をめくり上げた。 寝たままだからよく見えないけれど、きっとパジャマのズボンはおしっこでいっぱいのおむつで膨らんでると思う。
パパは手早くぼくのズボンを下ろして、紙おむつのテープを外した。 冷たい空気が入ってきて、ちょっとおちんちんがきゅんってなる。 「あー、ちんちん勃ってる。、お漏らしで気持ちよくなっちゃったんだなー」
そうパパが言い終わるのと同時に、ぼくはお尻が熱くなるのを感じた。 「んぁっ……」 ちょっとびっくりして顔を上げると、パパが手の指をぼくのお尻に差し込んでるところだった。 こうしてくれるのを見て、ぼくは期待がふくらんできた。 まだ回数は少ないけど、パパがお尻に指を入れた時はエッチしてくれる合図なんだ。
「昨日の夜はお姉ちゃんとだったから、と寝られなかったからね。お休みの日だから、特別に今からエッチしようか」 「んにゃっ、にゃあん……」 指が動くとなんだか変な感じがして、つい声が出ちゃう。 そんな事をしている間に、パパは使っていない片手でズボンを脱いでいた。
( シュージ / 09/06/20(Sat) 03:24 )
A. 早く、おちんちん欲しい……
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