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美雪はおもらしおむつをはいた。「やっぱり気持ちいぃ今日はこれで寝ちゃお!」美雪はしばらくメールをしてベットにはいり寝た。「朝よー」母の声がする。「休みなんだからもう少し寝る」美雪は寝ようとした。「トイレいきたいなぁでも布団からでたくないし・・・おむつにしちゃえ!」美雪はおもらしをした。「気持ちいぃなんか目覚めちゃった着替えよ!」美雪はズボンとおむつをおろした。「おむつどうしよ捨てたくないよ」美雪はおむつのにおいをかいだ。「いいにおい」なんと美雪はおもらしおむつのにおいまで好きになった。「捨てる理由が見つからないよ。かわいいし、気持ちいいし、いいにおいだし」美雪はそのおむつをまたはくのであった。 続く
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